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採用担当者様へ

ご案内

医師不足は医療機関の経営危機に直結するものの、採用プロセスにおいては十分な選考ができないまま内定、そして入職に至る例は少なくないと思います。

さて、そこでヘッドハンティングでは何ができるか?

それは「真に欲しい人材を獲得する」そこにつきます。

医療機関が求める人材へ直接アプローチし、最前線で働く医師の顕在化していない転職欲求を具体化する事で、一般公募では採用することができなかった経歴・経験の医師の採用が可能となります。

ヘッドハンティングの進め方は以下の通りです。


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Medifoのヘッドハンティングのメリット・デメリット


【メリット】
①事業・採用計画に沿った人材が確保できる。

②通常では自主的に応募してこない人材が確保できる。

③定着率が高い。

【デメリット】
①短期的な採用計画には不向き。

②面談から入職までに半年以上の期間を要する。

③一般の紹介との併用が必要となる。

④募集条件次第では候補者擁立が困難な場合がある。
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ヘッドハンティング費用

【着手金】 750,000円(税別)

【成功報酬】候補者との契約が成立した際、医師との契約年俸額の30%

【交通・宿泊費】 東京都、神奈川、千葉、埼玉県のサーチの場合は無料

 ※上記以外のエリアを対象とするサーチの場合、弊社から現地までの往復交通費と宿泊費5,000円/日を別途請求。
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ヘッドハンティング費用お支払い

【着手金について】 契約締結後第1回目の詳細打合せまで

【成功報酬について】 入職当月より6回に渡り1/6づつ。

【返金等について】

 ①着手金 ヘッドハンティング成否に関わらず返金はいたしません。

 ②成功報酬 入職後6ヶ月目以内に退職した場合、入職日より起算し退職日までの経過月数分までのお支払いで終了。

  例)4月15日入職し、 5月15日退職の場合→在職期間2ヶ月。2/6回のお支払いが必要です。

  例)4月15日入職し、10月14日退職の場合→在職期間6ヶ月。6/6回のお支払いが必要です。
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採用代行・採用コンサルティング

医療業界で長年に渡り培って来た採用ノウハウをもとに、医療機関が求める人材を高確率で獲得できるようにします。


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ヘッドハンティングのコスト

医療機関の採用ご担当者様の多くのがヘッドハンティングに対し、誤解されている点の一つに報酬が挙げられます。

具体的にはヘッドハンティングも登録型人材紹介と同じ、完全成功報酬だと勘違いされている点です。

つまり、ヘッドハンティングも「初期費用が0、医師が就職したら成功報酬を支払えば良い」と誤解されていることが多いのです。

しかし、ヘッドハンティングはリテーナー契約が基本です。

リテーナー契約とはフィー総額を3分割し、1回目は契約時、2回目は候補者紹介時、3回目は決定時にお支払い頂く契約方式です。

登録型人材紹介と比較すると割高な印象となります。

しかし、どうでしょうか。

求人広告とも比較してみます。

雑誌に広告を出すと、カラー1ページで100~300万円程度かかります。

支払総額はヘッドハンティングに比べると安いかもしれません。

そして、その広告を見て応募してきた人がいても、実際に求めるポジションに適合する医師とは限りません。

特に診療科により医師数に相当な差がありますので、「リウマチ科」「神経内科」「呼吸器内科」の求人広告を出しても採用に至るケースはかなり少ないはずです。

求める人材をピンポイントで捜し出すヘッドハンティング会社に費用を支払うほうが、求人広告を利用するより効率が良いのではないでしょうか。

個別に一人ひとりに当たり地道に候補者を見つける「サーチ型」の方が採用率が高くなることは容易にご想像いただけるかと思います。


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人材紹介会社とMedifoのヘッドハンティングの比較


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